肝臓がんのスーパードクター泉並木医師(東京都武蔵野市 武蔵野赤十字病院)
病状が進むと肝臓を摘出しなければいけない肝臓癌だが、早期の肝臓がんなら針一本で治療可能。
切らずに治す肝臓ガン治療の第一人者、泉並木医師の手術方法は、ラジオ波焼灼術といって、腫瘍に針を刺しラジオと同じ周波数を流してがん細胞を焼いてしまうというものです。
3センチくらいのガンなら、1回でがん細胞を死滅することが出来るといいます。
時間も40分ほどで、数時間後には食事も出来ます。
治療費は保険適用で入院費を含めて約7万円ですみます。
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